HOLOS 2.
一人一人の個人に
安心して未来を信じて生きていく勇気をもたらす
21世紀のデパートメントストア、HOLOS
これらの悪条件から生体を獲る
21世紀型の技術を用いて
商品化します。
ライディック株式会社がお届けするシンプルで普遍的なメッセージ。 「息いきと粋に生きる」をテーマに、「生きる」ことを愚直に突き詰め、そして理論分析しています。 新しい情報がどんどんとあふれ出てくる世の中で、40年間変わらないメッセージを発信しつづけてきたわたしたちが、今、伝えたいこと。 それは、やはりシンプルで普遍的なことでした。 「たった3日で変わる!」「5分でできる!」そんな即席のメッセージは苦手です。 ひと息ついて、温かい飲み物を傍らに、ゆったりとお読みください。
地球環境問題への対処において、重要な鍵となるのは、人々の生活のシステムとサイクルをあらゆる面から、地球上の営みに添うものにしていくことです。
現在の地球上の水質汚染の原因の4分の1は、家庭排水によるものです。
人々の暮らしそのものを、生態系の循環を阻害せず、支援していける内容に変えていかなければ、永遠に事態は改善されません。
私達は、これから環境経営こそ企業存続のキーポイントだと捕らえ、企業活動を実践していかなければならなくなります。
仮定を軸として日常の暮らしを支え、家事を司る女性の一人一人が、地球へのやさしい想いをイメージし、環境の浄化再生に対する意識に目覚めることなくして、環境問題の改善はありません。
個々の女性の意識は、日々高まっています。
デパートという業態を、環境に優しい暮らし方の知識と情報として提供し、それに添う商品を提供していくことができれば、多くの人々の共感を呼ぶはずです。
環境と共生し、地球と人に優しい生き方の情報交流を進めて行くことによって新しい業態は自然に生まれてくるでしょう。
コンサート中に、水を舞台に置いておき、コンサート後にその水のゆらぎ指数を計測することからも、コンサート内容の次元が、計れるのです。
このように変化を続ける水の恐ろしさを知らないで、水の情報をインプリントするという特徴のみを捕らえて、薬草の細胞核の中の遺伝子情報を水にインプリントしたとします。
ある特殊な水以外、その情報水は必ず変化してしまいます。
記憶した情報は、一定時間を超えると消えるのです。
ただ、パーフェクトな情報内臓受容水というのがあります。
母体内の羊水です。
羊水は母の体外からの情報を記憶し、胎児の体内に変化なく伝達しつづけるのです。
米作りの酵母が入った水も同様です。
とうじ達の息吹が、いつまでも酒という水の中に入り消えないのです。
それは銘酒といいます。
料理の世界も同様です。
材料の中の水分に調理人の気概が情報として入り込みエネルギーとなります。
それは食した人の体内に入って新たな情報として、再生します。
究極の調理人は、受容水を生み出す錬金術師のようなエナジーを持つ人なのです。
すべての生命情報は受容体と結びついてエネルギーこなります。
視床下部の指令で分泌されるホルモンは、それを受け取るレセプター物質がないと機能しません。
RNAとしう生命情報を組集するナビゲーターはDHAとしう複写力を持つ受容水がなければ生命を育てることはてきません。
半永久的に受けた情報を記録しつづけるバーフェクトなレセフターの価値は計り知れません。
このような水に情報を写しこんで保存する生命情報のタイムカプセルが生まれます。
又、これはコンピューターソフトのフロッピーのようなものです。
ひとつの貴重な生命情報を1000万人の人々に提供することができます。
細胞核内のDNAに対しての生命情報の刷り込みを可能にする情報のエキスを大量に流通させることができれば、絶滅寸前の生命の種を救えるかもしれないのです。
この稀有の機能を持つパーフェクトレセプターウォーターの開発は21世紀の産業の最大のテーマです。
水は特殊なエネルギーの刺激によって常に波紋を拡げ、その水に祈りを込め、その細胞核に理念のシナリオから導かれた未来を救う貴重な情報を写し込み、個から個へ、その波紋じわじわと拡げていくことが、これからの事業のオーセンティックスタイルになるでしょう。
水に石を投げ込むと、水面の対称性が破れ、波紋は四方八方に広がります。
それは円を描いて幾重もの輪をつくっていきます。
水の振動は円を描いて拡大するのです。
これは水面だけでなく、空気中でもおこります。
人間の音声も衝撃波となって唇を伝って空間を円を描いて拡がっていくのです。
空気中は、水蒸気の濃密な海です。
特にこの日本はその典型です。
音はその水中のような空気中を輪を拡大しながら伝わっていくのです。
この共鳴の輪の進む速度と強度と快適度が、声によるコミュニケーションのレベルを決めるのです。
液体としての水は1秒間に1兆回のゆらぎを持っています。
超密度のこまやかな振動波が集合しているのは水なのです。
その意味で水は、その原子核内の活動において超速度の変化を続けているのです。
波が繰り返す高低のひずみの中に絶え間なく情報は入り込んできます。
水は周囲の状況によって刻々と変化をしつづけているのです。
特に人の気配は、水に敏感に反映されます。
まるでそれは、イルカの持つ脳の構造に似ています。
イルカは自らに対する危険を超音波のような微細な情報として嗅き分ける能力を持っています。
アトピーの子供達の治療にも効果を与える超音波を発する機能をも持っています。
アトピ ーの子供達が、海につかってイルカとすごすことを7日間続けると、アトピーが皮膚の表面から消えていくのです。
水も同様です。
水も眼には見えない超音波のような波であるCymosを発し、又、吸収しつづけています。
不吉な話をしている人々の気配を水は吸収し、情報として内臓してしまうのです。
交渉時の場に、水を置いておいてその後、その水の持つゆらぎの指数であるCymos codeを計測すると、必ず変化しています。
いい変化なら決裂する可能性を現します。
水は状況 を写す鏡なのです。
PARITY BREAKCREATION
物質と反物質が出逢うと、互いに消滅して、物質は純粋な輻射エネルギーになります。
この宇宙では物質側のわずかな過剰分を残して物質と反物質は絶えず生成と消滅を繰り返しているのです。
実はこれら一連の宇宙での営みは、私達の生体内でもおこっているのです。
私達の生体を構成する平均60兆の細胞内の 分子の奥の原子のその奥の原子核内で、それはおこります。
原子核の中では陽子と中性子が10-23秒という驚異的な速度で交流しています。
その動きが絶妙の調和を見せるには、中間子という第三の物質の触媒的な互恵愛的動きが必要です。
この中間子が作用 することによって、陽子と中性子は大宇宙のビッグバン時のエネルギーの記憶を呼び覚ますのです。
そうすると原子核の周囲を回っている電子は極少の軌道を取ります。
ミニマリスティックな動きになるのです。
フォトン(光子)が飛び出すのです。
光子は光の持つ速度である1秒間30万Kmで生体から宇宙へ飛び出すのです。
その時、全身はオーラ(AURA)という光の膜につつまれます。
それはまさしく私浮自身が宇宙の花になる瞬間です。
50億年前にあこったビッグバンという宇宙の花が生まれた時の記憶を 私達の細胞内の原子核はしたたかに保っているのです。
50億年前のビッグバン時の壮烈な大音響と共にもたらされた強烈なエネルギーとしてのゆらぎを、この地球を構成するすべての物質は各々の細胞内の原子核の中にしっかりと記憶しています。
究極の原子転換の記憶です。
勿論、私達の身体を構成する平均60兆個の細胞の奥の原子核にもこの律動はしっかりと記憶されているのです。
ビッグバンがおこるとほとんどの物質は反物質になります。
形を失うのです。
反物質エネルギーになるのです。
それは輻射工ネルギーといって、光そのものです。
この光の波も粒子も、私達の体内の原子核はしっかりと記憶しています。
宇宙を光の海にするのがビッグバンなのです。
その光の海の中で、わずか10億分の1という割合で物質の粒子が生き残ります。
光という反物質粒 子の中のかすかな物質粒子です。
この少量の残り物こそ、私達の体内の細胞物質の元型となっているのです。
これがこの地球を構成している原素です。
原素は各々、固有の音の情報と光の情報を持っています。
この情報は、各々の原素の中の原子核の中に、ビデオテープの細かい帯に膨大な情報が入り込んでいるのと同様に、濃密に刷り込まれているのです。
これらの情報の記憶を呼びさますには、記憶している情報と同質の情報を電気的な波として与えることがポイントです。
各々の原子核が、あのビッグバン時の律動を想い出すのです。
その時、原子核内からは光が発せられます。
すると私津の身体はまるで水を得た魚のように活気を取り戻すのです。